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きみがいないと この「まち」は はじまらない

ミニヨコ市民候補あつまれ!!


2月4日(日)、センター南、「かけはし都筑」でミニヨコ大人会議を行います。
そこで、ミニヨコ市民・市長候補のみなさんの「やりたいこと」大ヒアリング大会をします。
キミたちが「やってみたいこと」、実現に近づけるために、ぜひおしゃべりにきてください!!

日時:2月4日(日) 12時~13時
会場:センター南 かけはし都筑 2階交流室

こどもの心を持った、たのしいおとなたちが待ってるよ~~





ミニヨコでなにしたい? その1


いままでミニヨコに参加表明や問い合わせをしてきたこどもたちが、何をしたくて応募してきたのか・・・・?
ちょっとかいま見てみましょう!

★キャラメル味やカレー味のポップコーンを作ってみんなに売りたい。

★旅やぼうけんや未来の話のアニメを作ってその主人公の声をしたい。

★まちのようすをレポーターになって取材してそれをテレビで放送したい。

★まちを取材してその新聞を発行したい。

★ソースせんべいやさんをアルバイトをやとって、やりたい。

★リヤカーを改造してバスをつくってまちのみんなを運びたい。

★銀行をつくってお金を発行したい。

★くじびきのようなゲームやさんをやって自分が使わなくなったおもちゃを景品にしたい。



田中さん大活躍



保土ヶ谷での集会でミニヨコ研究会副代表の田中さんが、ご自身の活動であるだがしや楽校について発表をしました。
これは保土ヶ谷まちづくり工房が運営する「しゃべり場」という事業。
開催した地域は保土ヶ谷の「新桜ヶ丘」という地域。
年数回の「昔遊び大会」など、地域の大人たちがとても熱心に子どもたちと関わっている地域です。
活発な質疑応答、意見交換ができました。
当然、ミニヨコの宣伝もしましたよ。
おいておいたチラシもすべてなくなって、皆さんの関心度の高さがうかがえました。



吉本@ハウスクエア



21日、3月のミニヨコ会場となる、ハウスクエアのお笑いイベントでPRをしてきました。
新進吉本タレントの漫才とあって、整理券は早々に売り切れ、1階ホールは300人のお客さんで満員です。


出演は代表の岩室さんと、ミニヨコ市民(予定)のSRくんとSYくん。
司会者にもきちんと紹介され、岩室さんの軽妙な語りもさることながら、市民のお二人も「バスの運行」「ソースせんべいやさん」と、ミニヨコでやってみたいことを語ってくれました。



漫才終わったあとにも「これください!」と、チラシを取りに来る子もいたりして。
「お友達誘って申し込んでね~~」と、営業営業。
ついでに吉本漫才も覗けてラッキーだったかな?(笑)








大人になったと感じた瞬間


20歳以上 X歳までいる大人スタッフが、大人になったと思ったときってどんなときかな?
いっぱい聞いてみました!

近所のおじさんにチョコレートをすすめられて、「結構です」と断った瞬間(6歳)

銭湯ではじめて男湯に入った日(8歳、男)

初めて文庫本を読んだとき(13歳)

恋人のことばかり考えて朝を迎えてしまった日(14歳)

そばにわさびを入れて、ズズッと食べ、おいしいな~と思った瞬間(18歳)

ビールが苦くなくなったとき。(20歳)

ビールをおいしいと思うようになった(22歳)

食事のあと、おやつをたべなくなった日(23歳)

海外旅行に行くとき、学生時代は、飛行機のチケットだけとって宿は現地で、みたいな旅をしていたけれど、社会人になり、もう大人なのでHISとかに頼んで、ちょっとラクしてもいいじゃないか~と思ったとき(24歳)

がちゃがちゃを大人買いした日(27歳)

自分のこどもがうまれた日(30歳)

日本酒が「うまいっ」って心から思ったとき(31歳)



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