きみがいないと この「まち」は はじまらない

都筑vs青葉 こどもイイトコバトル参加者募集!

青葉区を愛するみなさまへ、

NPO法人ミニシティ・プラスが展開する、つづきジュニア編集局からのお知らせです!!
青葉区の自慢をしてくれる、小学4年~高校生までを募集します!

<区制20周年記念のお祝い、いっしょにしない?>
都筑区vs 青葉区~こどもイイトコバトル 参加協力のお願い

こんにちは、都筑区と青葉区が一緒に分区して20年が経ったのですね。このたび、NPO法人ミニシティ・プラスと東京都市大学で運営するジュニア編集局のこどもたちが、20周年記念として、広報よこはま都筑区版の紙面の一部を担当することになりました。

こどもたちとどんな記事をつくりたいかと会議をしたところ、青葉区も20周年であることから、お互いの区(街)のいいところを自慢しあう、トークバトルをしてみたい、ということになりました。

青葉区のこどもたちへの参加呼びかけにご協力いただきたく、よろしくお願いします。

都筑区vs青葉区~こどもトークバトル参加募集

  • 青葉区在住か在学の小学4年生~高校生までで、青葉区がすきな方。10名程度
  • 7月27日13時~打ち合わせをし、午後15時~、トークバトルの本番を行います。
  • 場所は、横浜市営地下鉄中川駅のハウスクエア内シェアリーカフェになります。
    シェアリーカフェ
    http://shairly.com/
  • 10月の広報よこはま都筑区版の紙面にお写真やお名前が掲載されてもいい方。

都筑区vs青葉区~こどもトークバトルの内容イメージ
都筑の自慢:15キロある緑道、歴史博物館、観覧車もあるショッピングセンター群
青葉の自慢:こどもの国、寺家ふるさと村、5つも大学がある(都筑は1つ) など。

バトルといっても、とくに、優劣を決めるものではなく、お互いの区のことをよく知るきっかけにしたいと思います。

記事は、トークバトルのようすを録音し、テープお越しした上、ダイジェストにします。記事にする前に、トーク者には確認をしてもらいます。

応募方法  名前、学校、学年と簡単に意気込みを書いて、minicityplus@gmail.com まで。あるいは下記にお電話で。
原則先着順。年齢のバリエーションが欲しいので、同じ日に応募があった場合は、学年ごとに抽選とします。
2011-11-06 062
参考
(1) 広報よこはま都筑区版について
毎月1日に発行している都筑区役所からのお知らせです。月発行部数約71,000部(各戸配布)

(2) つづきジュニア編集局について
NPO法人ミニシティ・プラスが主体となり、メディア活動として取り組んでいるものです。今年度は58名のジュニア記者が、都筑のまちと人にフォーカスし、年間を通して取材活動を行っています。地域のこどもたちが、自分のまちに興味をもち、地域を大好きになることを一番の目的にしています。

★つづきジュニア編集局については、ブログをご覧ください。「ジュニア編集局」で検索できます。
http://junior.minicity-plus.jp/

【お問い合わせ】
NPO法人ミニシティ・プラス minicityplus@gmail.com
横浜市都筑区中川1-4-1 住まいの情報館107
平日9時~17時 (I Loveつづき 内)

Tel&Fax:045-306-9004

担当:(岩室  090-5405-5149)


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